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WEBライターが自分日記に記す項目2:脳を回復させるには何をしたら良かったか

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前回は、自分日記に記載するべき1つ目の項目、「何時間で脳が疲れたか」について見ていきました。


脳の疲れ具合は人によって、また同じ人でも体調や環境によって大きく変わります。


私とアナタとでは、脳の疲れ具合が違っているんですね。


なので他の人の休憩時間などは参考にはならず、自分で自分の脳を把握する必要があるのです。


今回は、自分日記に記載するべき2つ目の項目、「脳を回復させるには何をしたら良かったか」について見ていきます。


2-1:脳を回復させるには何をしたら良かったか




脳が疲れる時間などを客観的に把握できても、「効率の良い休憩」になるかと言われれば、決してそうではありません。


疲れた脳を短時間でどれだけ回復することができるかも、WEBライターなら押さえておきたいポイントです。


脳が疲れたままだと、記事執筆のスピードが自覚できるほどに落ちてしまい、生産性が下がってしまいます。


これでは目標とする金額を稼ぐのが難しくなってしまうでしょう。


休憩時間に意識して欲しいのが、「どんな行動をしたら、脳を回復することができたか」です。


ここを自分日記に書き続けていきましょう。


2-2:いろいろ試してみる




「脳を回復させる方法」は、脳が疲れるタイミングを把握するよりも難しいと、私は思っています。


たとえば、脳の疲れを取るのに適しているものとして、「チョコレート」が知られていますよね。


脳の栄養源は糖分だから、チョコレートを摂取するのが良いというのは理屈通りかもしれません。


でも人間の体ってそんなに単純なのかな?


私も最初は休憩時間を利用してチョコレートを食べていました。


最初は「効果あるかも?!」と思ったのですが、特に変化を感じられることはありませんでした…。


脳を回復させる方法は、かなり個人差があるので、自分でいろいろ試してみる必要があるでしょう。


チョコレート、コーヒー、納豆、炭水化物…etc


ネットなどで調べて、脳の回復に良いとされるものを試してみましたが、脳が回復したような気はしません。


試行錯誤の結果、自分の脳を回復させる一番の方法は、「スクワットと深呼吸」でした(私の場合ね!)。


記事執筆をしているとき、おそらく姿勢が悪いんでしょうね。


呼吸が知らず知らずのうちに浅くなって、脳に十分な酸素が供給されなくなっているんだと思います。


ですから休憩時間を利用して、脳の酸欠状態を解消させる実験を何日か行いました。


その結果、私にとってはこの2つが脳を回復させるのに最良な方法だと判明したのです。


・・・

今回は、自分日記に記す2つ目の項目、「脳を回復させるには何をしたら良かったか」について見ていきました。


脳を回復させる方法は、探してみると結構あります。


その中からどれが自分にとって一番良い選択なのかは、実験を繰り返してみなければ分かりません…


実験結果を自分日記に書き続けることで、自分にとって最良の方法が把握できるでしょう。


次回は、ちょっと前にも触れましたが、「朝型なのか夜型なのか」について、見ていきますね!


※できるだけ、毎日更新できるように頑張ります…。





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WEBライターが自分日記に記す項目 1:どれくらいで脳が疲れるか

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前回は、休憩の取り方について見ていきました。


ただ単に休憩を取れば良い訳ではないという点を、理解できたのではないでしょうか?


今回は、前回の記事で出てきた「自分日記」に記載するべき1つ目の項目を見ていきます。


前回の記事は↓をクリック(タップ)すれば閲覧できますので、よかったらどうぞ!


http://pyureri.blog.fc2.com/blog-entry-359.html


1:何時間で脳が疲れるのか


記事を書き続けていると、脳は当然疲れてしまいます。


疲れた脳のままで記事を書くと、頭がボーっとしているのでスムーズな執筆が難しいでしょう。


効率も悪くなってしまうので、時給が低くなることも予想されます。


しかし、どれくらい書き続けると脳が疲れるのかは、個人差が大きいところ。


その日の体調や、午前中なのか、午後なのかによっても違ってきます。


そこで「自分日記」の出番です。


日記に、自分がどれぐらい脳を使い続けると疲れてしまうのかを毎日記録していきます。


1日だけではなく、最低でも30日、できれば100日記録し続けてください。


すると自分の脳がどれくらいで悲鳴をあげるのか、客観的に把握が可能です。


それに合わせて休憩時間を設けてあげるのが理想と言えるでしょう。


私の場合は、午前中は調子良いようなので午後1時までは90分記事書いたら10分休憩を繰り返しています。


午後になると、急激に脳の活動が弱まるので集中力が続かず、90分書き続けるのがシンドイ…。


そのため、午後は60分書いたら10分休憩という具合にしています。


自分自身の脳に合った休憩時間を見つけるためにも、「自分日記」は欠かせないと私は感じています。



・・・


自分日記に記すべき1つめの項目、「何時間で脳が疲れるのか」について見ていきました。


人によって休憩する時間や間隔は変わってきますので、自分に合う方法を見つけることがとても大切です。


次回は、「脳を回復させるには何をしたら良かったか」という点について考えてみますね。



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WEBライターは実際にどうやってお金を稼ぐの?その3:休憩の取り方

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前回は、時給換算の重要性について見ていきました。


WEBライターは、アルバイトのように時給制ではないので、自分で時給換算することが何よりも大切です。


※前回の記事は↓からご覧いただけます。

http://pyureri.blog.fc2.com/blog-entry-358.html


さて、今回は2番目「休憩の取り方」について考えてみますね。


2:休憩の取り方


WEBライターは、記事を書き続けなければお金を稼げません。


つまり、休んでいる暇はないんですね。


しかしながら、記事を書き続けていると指先も脳も疲れてしまいます。


効率よく記事執筆をしたいなら、脳が疲れたままではいけません。


適度に休憩を挟んで、脳をリフレッシュさせることはWEBライターで一定の金額を稼ぎたいなら欠かせないのです。


では、どのようなやり方で休憩を取るべきなのでしょうか?


2-1:効果的な休憩の取り方


私の経験上、休憩は適当に取れば良いものではないと感じています。


そして人によって脳の疲れ方、体の負担は大きく異なります。


私の休憩の取り方が、必ずしも全員にとって効果的とは限らないんですね。


そこでまずは、「自分に合った休憩の取り方」を考えていく必要があります。


どうやって、自分に合う休憩の取り方を見つけられるのでしょうか?


それは「日記」です。



2-2:自分日記を作ろう


自分を把握するには、客観的に自分を見つめなければいけません。


そして忘れてしまわないうちに、日記として自分の状態を記録するのです。


長ったらしく書くと、継続が困難になるので箇条書きでも良いので自分の状態を記し続けます。


これを続けると、自分のコンディションの推移や脳がどの程度で疲れるのか、といった点を把握できるので便利。


ここから、効果的な休憩を探します。


私が初期の頃、日記に書いていたのは以下のような点です。


・何時間で脳が疲れるのか
・脳を回復させるには何をしたら良かったか
・朝型なのか夜型なのか
・どんな誘惑に負けてしまったのか


この部分を日記に書いていったら、自然と休憩するタイミングを掴めるようになりました。


では、どうして上記のような点を日記に書いていったのかについて、次回から詳しく見ていきますね!


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WEBライターは実際にどうやってお金を稼ぐの?その1:基礎編

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さて前回、WEBライターをするにあたって大切な考え方について紹介しました。


記事を書くということは、情報を「発信」する立場にある訳ですから、ウソを書いてはいけないんですね。


今回は少し現実的な部分を考えていきます。


「WEBライターでお金を稼ぐには、どうすれば良いのか」


誰もが関心を持つであろう、このテーマを数回に渡り記載するので、一緒に考えましょう!


・・・


記事を書いてお金を稼ぐには、クライアントから記事の依頼案件を受け取り、そのテーマに沿った記事を書く必要があります。


しかしいきなりクライアントから受注を受けるのは、中々難しいもの。


そこで活用したいのが、「クラウドソーシング」です。


クラウドソーシングとは、不特定多数の人に業務を委託するという、全く新しい仕事のスタイルのこと。


これにより、個人・企業が「こんな記事を書いてほしい」という依頼について、ライターが直接やり取りをせずとも、記事を書いてお金を稼げるのです。


WEBライター初心者が、まず最初に取り組むべきスタイルが、クラウドソーシングを活用してお金を稼ぐというもの。


色々な企業がクラウドソーシングを行っているのですが、WEBライター初心者であれば「CROWD」と「ブログルポ」の2サイトを登録しておきましょう。


クラウドソーシングがどういうもので、WEBライターが記事を書いてお金を稼ぐにはどうするべきか、という理解が深まりますよ。


特に、CROWDとブログルポは、300文字程度の文字数の少ない記事案件も多く、初心者でも気軽に作成できる魅力があります。


記事を書く練習にもなるので、2つのサイトに登録して、実際にWEBライターの仕事を体験してみましょう!


次回は、効率よく記事を執筆するのに必要な考え方について、簡単な例を示しながら紹介していきますね。


さきほど紹介した、CROWDとブログルポのURLを下記に記しますので、まだ登録していない人はぜひ覗いてみてください。


・CRWOD:http://www.realworld.jp/crowd/

・ブログルポ:https://www.blogrepo.net/


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WEBライターが一番最初に身につけるべきコトとは?

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WEBライターとして大切なのは、記事を上手に書くことでも、分かりやすいような文章を書くというものでもありません。


「嘘を書かない」


たったこれだけです。


記事を書くという作業は、その記事を見てくれる人に対して情報を発信しているのです。


その情報が間違っていれば、被害を受けるのは見てくれた人。


ましてや、「自分が儲かるから」という安易な気持ちで、ありもしない内容を記事に盛り込み文字数を増やすような行為は絶対にしてはいけません!


ネット上には、誇張した表現や、曖昧なアンケート結果、さらには自作した口コミなどが多く存在します。


読み手を騙して、アフィリエイトなどでお金を稼ごうと考えている人が多いんですね。


WEBライターは情報を発信する立場にあるので、嘘を書かないように注意しましょう。


技術的な問題(ブラインドタッチ、記事構成、記事の質など)を先に考えてしまいがちですが、根本的な部分をしっかりと押さえておくことが最優先ですよ。



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プロフィール

山猫

Author:山猫
在宅の仕事をして生活をしています。世の中には様々な環境があり、外で働きたくても働けない人も多くいます。

そんな人に、どうすれば在宅でお金を稼ぐことができるのかを自身が体験し、それを分かりやすくまとめました。

ここに書いてあることは、楽に稼げるものではありません。それでも、地道な行動が結果的にお金を稼ぐことに繋がります。

一緒に頑張っていきましょう!


※WEBライター同士のコミュニティ空間を開設しました。ここでWEBライターでの悩みなどを共有して頑張るチカラに変えてみませんか。

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