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デキレースを頭の中で思い描いているか?

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大晦日の夜から元旦の昼ぐらいまでは、世間に合わせてゆっくりしてみました。ですが、納期(宿題?)も多いので元旦だろうと、カタカタしております・・・。


さて、記事を完成させるには、執筆前にある程度の流れをイメージしておく必要があります。何も考えずに書いていくと、途中で辻褄が合わなくなったり終り方が中途半端になるなどの弊害が発生しますね。


そんな時に大切なのが「出来レース構想」です!


出来レースとは、勝敗はすでに決まっており、その過程を埋め合わせするような試合のことを指します。


記事を書く時にも、出来レースを自分の頭の中で思い描く必要があります。


「どんな終り方にしようか?どういった結論にしようか?」


これを最初に決めてしまいます。そこから逆算して記事を組み立てていくと、スムーズです。


記事を頭から考えて書くのは難易度が高いので、まずは後ろから攻めていきます。結論や終わりが分かっていれば、あとはその過程を書くだけなのでそれほど難しくはありません。


これを「出来レース構想」と呼ぶ(私が勝手に付けているだけ・・・)のです。


最初は難しいかもしれませんが、慣れると途中で辻褄が合わなくなったり、書くことが無くなって悩んでしまうという事態を防げますよ!


頭の中でレースの勝敗を決めて、その過程をどうしていくかを考えるのです。記事は頭からではなく、お尻から考えていきましょう!


記事書く時に、何だかスムーズに書けない場合は参考にしてみてくださいね~


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稚拙な文章という上から目線な捉え方について

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記事は芸術の一部だと私は考えています。音楽、美術、映画などと同じで明確な「答え」のない世界です。


逆を言えば何でもあり。その人にしか表現できない世界観を出すには、時として人々が「え?」と思うような演出なども組み込まれます。


そして芸術は、「自分が楽しむ」という範囲内であれば、尚更自由です。自分しか聴かない、見ない、読まないのだから、それこそご自由にどうぞ。となるわけですね。


ただ人間は周囲から評価されることに快感を覚える生き物です。自分の範囲内で楽しんでおけば何ら問題ない作品を、外部(他者)に発信していきます。


「自分の脳内にある世界を他の人と共有したい。社会問題をこの映像をきっかけにして考えてもらいたい(映画)」


「誰も知らない音と音の融合を楽しんでもらいたい。聴く者を感動させて明日を輝かしいものにさせたい(音楽)」


「写真では表現できない、自分の脳内のキャンパスを描きたい(美術)」


多くの人に聴いてもらえる、見てもらえる、感動してもらえるコトが、結果的に多くの人に感動を与え共感を得て、評価されていると感じることができるのです。


自分と他人は、感動する部分、共感できるポイントが大きく違います。自分は「素晴らしい」と思っていても、他人は「なんだこの駄作は・・・」となり、人気を獲得できないわけですね。


記事も同じですね。日記やメモのように自分しか読まない場合は、どんな内容でも良い訳です。


しかし、多くの人に読まれるコトが前提にある場合には、「他者の目」を気にしなければなりませんね。発信する以上は評価を気にしなければなりませんからね。

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そこでタイトルの「稚拙(ちせつ)な文章」に触れてみたいと思います。


稚拙とは「幼稚で未熟」を意味しており、簡単にいえば「子供っぽい文章」ということになるのでしょうか。


WEBライターで記事を書く時に、読みやすい書き方などを意識するかもしれません。すると、ネット上では「読みやすい書き方として~」と、色々な方法が紹介されていますね。


「稚拙ではダメ。漢字の多用はダメ。1文は短くしないとダメ。接続詞や指示語の多用はダメ」


文章を書くのに慣れている人であれば、ダメダメ言われても理解はできます。


しかし、書き慣れていない人が、いきなりダメダメ言われたらもうお手上げ状態ですよね?


「読まれやすい文章を作る」のって、かなり難易度の高い作業だと思います。それをいきなり追求しても難しいでしょう。


野球の素人がプロ投手からホームランを打とうとしているようなもんですよ。


紹介されている「読まれやすい文章を作る方法」などは、分かりきっていることなんですよね。そんなことは百も承知なんですよ。


書かれていることは、野球で例えれば「向ってくるボールを打ち返し、ポールの内側の観客席に入ればホームラン」と言っているようなもの。


それは分かっているんですよ。知りたいのは、どうやればホームランを打てるかってコト。


それには、基礎体力をつけて筋力をつけて、素振りをして・・・。基本的な練習が欠かせませんね。


記事を書くというのも、練習が必要なワケです。


ネット上で書かれているのは、「読まれやすいと一般的に言われている記述方法」であり、そこにどうやって到達すればよいかの「練習方法」を教えているわけではありません。


それなのに「稚拙な文章はダメ(こうしたらホームランだ)」とまるで上から目線のように解説しているんですから、失笑ですよ。そんなことは誰だって分かっているのに・・・。


「読みやすい文章を作成できるまでの練習方法」を一番知りたいのではないでしょうか?


ボールがここに飛んでいったらホームラン。ではなくて、その場所まで飛ばすまでの過程を。


記事が上手く書けないと悩んでいる人は、基礎的な練習をすっ飛ばしている可能性があります。上手に書きたいならば、それ相応の練習が必要です。


しかし、その練習方法を紹介しているようなサイトなどは見かけませんので、このブログで少しずつ解説していけたらなと思います。




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読者がいなければ記事は何の意味も持たない

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私はWEBライターとして在宅で収入を得ています。


記事を上手に書くにはどうしたら良いか?


この質問をよく頂きます。これは、私が教えて欲しいくらいです(笑)そもそも、自分で文章がとても上手だと感じている人はいるのでしょうか・・・。


プロのライターでも、自分が上手に文章を書けているとは思っていないのではないかと感じています。それだけ「完璧」がない世界だと思います。


一種の芸術だと思ってもらって構いません。音楽も「完璧」はありませんよね?絵という分野も「完璧」は無いはずです。だからこそ、人々を魅了する作品が出来上がっているのです。


記事って個性が出るんですよね。私の書いた記事は「私」という個性が表れています。だから面白いのであって、機械的な記事には魅力を感じはしませんよね。


文章が下手でも、その記事に「個性」が組み込まれているのであれば、それはひとつの立派な記事だと思いますよ。


文章を上手に書くのには?という問いに「文法ガー」「句読点ガー」「見出しガー」なんてことを私は答えるつもりはありません。そこを頭で理解していても、決して良い記事は書けないと感じているからです。

自転車の訓練と同じです。乗り方をDVDで見てマスターしても、実際に運転できる訳ありませんよね。何度も転んで自分の体で覚えて乗れるようになります。


記事も、書き方をいくら頭で理解していても、上手に記事を書くことはまず無理です。何度も書いて、修正していく中で上達をしていきます。

だからと言って、何も勉強をしなくて良いという訳ではありませんよ?最低限の知識は取り入れるべきです。でも、私はあえてその部分については触れません。そういった知識は、書籍やサイト等で分かりやすく解説されているからです。


以前の記事でも書いたのですが


私は、記事を[体」 内容を[性格]だと思っています。つまり、記事単体では動くことはできません。では、どうしたら活躍することができるでしょうか?その記事に[命]が宿らなければいけませんね。


その命を吹き込むのが「読者」になります。記事は、読者がいて初めて意味を持ちます。人の性格は十人十色です。記事も同じで個性がある限り十人十色です。それを受け止める読者の捉え方、考え方も千差万別です。


だから、同じ記事でも感じ方、捉え方が変わってくるんですよね。記事を読んでくれる読者がいるからこそ、記事は意味を持つ。この考えを持っておくと、次の疑問が浮かび上がります。


「読者に読んでもらえるような記事を書くにはどうしたら良いのか?」


冒頭の質問が、上記の疑問になることができれば、素晴らしいことではないでしょうか。そう考えている人が書いた記事は、きっと読者の心に届きます。それがたとえ下手な文章でも、です。


ということで、冒頭の私の答えは

「読者目線という軸を大切にして記事を書くことを常に意識する」ということになりますかね。私も全然出来てませんけどね・・・。常に勉強という訳です!

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書いた記事が誰かに見られる可能性は極めて低い

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私はWEBライターで在宅で副業収入を得ています。



WEBライターは効率よく稼ぐにはもってこいの仕事です。しかし、簡単に気楽に稼げる仕事ではありません。時間をじっくりかけなくては、まとまった金額を稼ぐことは出来ません。ただ、特に必要なスキルなどもありませんし、特別な環境が無ければ仕事をすることができないというものでもありません。

PCとネット環境が整っていれば誰でも明日からWEBライターとして働くことができます。

「とは言っても、文章なんて書いたことないんだけど・・・」

「私なんかが書いた文章を世の中の人に見てもらうなんて恥ずかしいわ・・・」



最初はこのように考えてしまい「私には無理だ・・」と思って諦めてしまう人が多いのではないでしょうか?


最近は会員登録するだけで、誰でも気軽に記事を書くことができるサイトが登場しています。私のブログでも最近露出が激しくなってきた「ブログルポ」などがその代表ですかね。

こういったサイトでは自分が得意だというジャンルを選んで記事を書くことができます。さらに、文章レベルを望んでいる訳ではありません。「オリジナルで書かれた文章」をクライアントは求めているのです。そこには「文章力」や「読み応えのある記事」を望んではいないのです。


もし、そうした記事を望むのであれば一般の人に広く依頼するよりも、プロのライターと契約したほうが良いですよね?そう考えれば「記事作成サイト」で求めているクオリティーを理解することができると思います。


文章を書いた経験があまり無い人でも、問題なく記事を作成することができるのが「記事作成サイト」の良い点です。最初はこうしたサイトを利用して、少しずつ文章を書くということに慣れていく必要があります。


「私なんかが書いた文章を世の中の人に見てもらうなんて恥ずかしいわ・・・」


こう考えている人も実は結構います。私も最初は文章なんて全く自信がありませんでした。「俺の書いた記事が誰かに見られるのか・・・。そんな見られる記事を書く自信なんてないな・・」って思っていたものです。


この問題を解決する為に、ちょっと話題を変えてみますね。


■何故、他人に記事を依頼するのか?


クライアントが記事を依頼する理由として大まかに挙げられるのは

①SEO対策でサテライトサイトを作っている

②サイトボリュームアップ



この二つになります。SEOとは検索順位で上位に上げる手法ですね。サテライトサイトとは、メインのサイトに多くの人を誘い込む為の布石を置くような方法です。違うジャンルから訪れた人も、メインのサイトに誘い込むという為のサイトですね。


サイトボリュームアップというのはその名前の通り、自分が運営しているサイトに多くの記事を掲載することで、訪問者を満足させたり、検索順位を上げたりするのが目的です。

どちらも、結局は自分のサイトを検索した時に表示される順位を上げるというのが目的になってくるんですよね。


さて、ここで見方をクライアント側にフォーカスして考えてみましょう。


もし貴方がクライアントで記事執筆を依頼するとします。自分がメインで大事にしているサイトの記事を書いてもらうとしたらどんな人が良いでしょうか?

当然、この場合は「記事作成に慣れており、人に共感を与えてくれる記事を書いてくれる人」を求めるでしょう。その場合は、一般の人に広く募集するよりは、ある程度厳選して人を選びたくなりますよね。


ただ、サテライトサイトなどの記事の場合はどうでしょうか?ただの布石のサイトに、そこまでクオリティの高い記事を投稿する必要はないのです。キーワードがしっかり入っていれば、結果的に検索結果が良い順位に持っていくことが出来ますからね。

こういった記事を依頼する時は、できるだけ安価で引き受けてくれる人からとにかく大量の記事を貰うのが適していますよね。

■自分の記事を読んでくれる可能性はどれくらい?

ここで、話題を元に戻します。


「誰かに自分の記事を見られるのが恥ずかしい・・・」と思っている人は、上記の話題で少しは答えが分かったのではないでしょうか?

つまり「自分が書いた記事を見てくれる人は限りなく0に近い」ということです。日本だけでも、日本の人口を軽く越えるほどのブログやサイトなどが存在します。そして、メインではなく布石としておかれているサイトなどに投稿されている記事が見られる可能性は極めて低いのです。


せっかく自分が書いた記事が誰にも見られずにネットの渦に飲み込まれている訳です。これはとても残念ですし、悲しい気持ちになります。

少なからず時間をかけて書いた記事ですから、ほんの少しでも良いから見て欲しいですものね。ただ、残念ですがこれが現実なのです。

だったら、その現実を自分の中で解釈して上手く利用することが出来ますね。

「記事を書く練習ができる」場所がそこにはあるということです。

しかも、お金を貰いながら記事を書く練習が出来るのですから、嬉しいことじゃないですか。
最初は、誰に見られないサイトに投稿される記事などを書くことで、記事を書くことに慣れていくことが大事です。


そう考えれば「自分の書いた記事が誰かに見られて恥ずかしい」という気持ちも無くなっていくのではないでしょうか。私はそうやって解釈をして、ひたすらに記事を書いて慣れていきました。

■適当に書いても却下されるだけ

ただ、適当に記事を書くのはNGですよ。記事はしっかりと審査されていますので、仕様に沿っていない場合は却下されてしまいます。ただ、普通に書いている記事であればよほどのことが無い限りは承認されますので、ご安心を。


在宅で仕事を探している人は、WEBライターという選択肢があることを是非覚えておいてください。頑張れば頑張った分だけ稼げるお金が増えますよ。時給換算すれば800円程度にはなると思います。慣れてくれば1000円を越えることができるでしょう。

私は、企業と契約し1記事の単価が高いので時給は平均して1800円くらいです。努力すればそれだけ自分に返ってくる仕事でやりがいもありますよ!


在宅で仕事したいなーって考えている人は、是非私のブログを参考にして始めてみてくださいね。まだまだ未完成のブログですがひとつの「きっかけ」を作っていける形を目指していきます。
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素人がWEBライターやブログライターで稼ぐには?

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「素人でもWEBライターやブログライターで活躍することは可能なのでしょうか?」

「記事を書くことを全く経験したことが無い人でも、WEBライターで
お金を稼ぐことは出来るのでしょうか?」

こういった質問をよく頂戴致します。

結論から言えば、全く問題なく活躍できますし、お金を稼ぐことが可能です。

"記事を書く"と聞くと、多くの人が難しく捉えてしまうようです。

「上手に書かなければいけない。難しい語彙を覚えていなければいけない。
文法はどうだろうか。句読点を正しくしなければ。見出しは何て書こう・・・etc」

確かに、記事を書くことは簡単なことではありません。

しかし、WEBライターやブログライターに求められていることは、

「読者目線で書けているか」



この一言に尽きます。


ちょっと、例えを出して理解を深めていくことにしましょう。

もし、貴方が何か疑問に思うことを検索したとします。
そうですね。私も関係してくる、「確定申告 初心者」としましょうか笑

そして、どこか適当にサイトなりブログをクリックして、記事を見ますよね。

その時に、上記のように、

「この記事は読み応えがあり、文法もしっかりしていて、見出しは興味をそそられ、
素晴らしい語彙を使ってあり、句読点の使い方なんて最高だ!!」

って観察しながら見ていますか?ってことです。

恐らく多くの人は、そんなことをチェックはしていないですよね?
大事なのは、中身であり、検索した人にとって「なるほど」と思えるような
記事を書くことこそが、

「読者目線の記事」

ということになるのです。


記事を書く時に、難しく考える必要は無いです。

記事を上手に書くには?なんて検索して色々と考えるから、
自分の中で難しくさせてしまうのです。

「文法ガー、句読点ガー、見出しガー」

なーんてのは、結局は自己満足なんです

読者目線ではなく、読み応えのある記事、お手本のようなスタイルに
酔いしれているだけなんですよ。
そんなのは、読者にとっては何の価値もありませんよね。

WEBライター、ブログライターにとって一番大事なのは、
何度も言いますが、「読者目線」です。

ここの軸さえブレなければ、文章が下手でも相手には伝わります。

そして、記事作成を依頼する企業や個人も、受け入れてくれます。

難しく考えずに、まずは自分で記事を書いてみてはどうでしょうか?
記事は、書けば書くだけ上達しますし、上手に書けます。

自転車の練習と同じで、乗る方法をDVDなんかで頭に入れても
実際に乗って身体で覚えないと乗れませんよね。

私の持論としては、WEBライターやブログライターは文章が下手でも
問題なくこなすことができるお仕事
です。

まずは、行動してみましょう!一番良い記事作成サイトは

CROWDかブログルポですかね。

そのサイトに関する詳細は、私も実際に体験して記述してあります。

↓ブログルポ
http://pyureri.blog.fc2.com/blog-category-24.html

↓CROWD
http://pyureri.blog.fc2.com/blog-category-26.html

良かったらご確認ください。



PS:新しい試みで、メールマガジンをスタートしてみました。
まだ、始めたばかりですので、右も左も分からない状態ですが・・・汗

ブログの更新状況や、ブログでは書いていない情報などを掲載していく予定です~
登録は無料で、メールアドレスなどは悪用しませんので、是非登録お願いします!
登録フォームは、→のプロフィールの上にあります。



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プロフィール

山猫

Author:山猫
在宅の仕事をして生活をしています。世の中には様々な環境があり、外で働きたくても働けない人も多くいます。

そんな人に、どうすれば在宅でお金を稼ぐことができるのかを自身が体験し、それを分かりやすくまとめました。

ここに書いてあることは、楽に稼げるものではありません。それでも、地道な行動が結果的にお金を稼ぐことに繋がります。

一緒に頑張っていきましょう!


※WEBライター同士のコミュニティ空間を開設しました。ここでWEBライターでの悩みなどを共有して頑張るチカラに変えてみませんか。

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